一番舎とは

スープを作る様子

豚骨ラーメンで名古屋のラーメン界を引っ張る「一番軒」が、独自の味で“つけ麺ブーム”に真っ向勝負!

2009年11月一号店として守山区にオープンした「一番舎」は、「一番軒」のシリーズ店らしく、豚骨ベースのつけ麺で勝負を挑みました。

日本中でここだけしか食べられないつけ麺を食べてもらいたい」という熱い思いとともに創り出したのは、奥深い
うまみが凝縮した、濃厚な豚骨ベースのつけ麺。

もっちりした麺につけダレがとろりと絡み、濃厚なのにスルスルと箸が進む一杯です。

行列になることが多い店だけあって、席は潔くカウンターのみ。店内には、行列のお客様にも手際よくつけ麺を提供する、スタッフの活気ある声が響き渡ります。

行列をつくるお客様の目にはワクワクした光が宿り、つけ麺と向かい合っている時の顔は真剣そのものです。

そう。
名店「一番軒」のシリーズ店だけあって、お客様にとって「美味いのは当たり前」。
来店するお客様は、「一番舎」そのものを楽しもうと集まり、つけ麺だけではなく
お店の雰囲気をすべてひっくるめて味わおうと期待しています。


しかしそんなハードルが高い中、食べ終わってお店を後にするお客様の顔には
笑顔が浮かぶのです。

「味だけじゃなく、お店の魂を感じてもらいたい」と熱く語る店長。

つけ麺をツールとして、ラーメンにかける熱い思いをこれからも表現し続けます。


名古屋の、このお店でしか食べれない至高のとんこつベースつけ麺
ぜひご賞味下さい。

「一番舎のこだわり」についてはこちらから  
 

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